園芸のこと

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植物

8月31日は野菜の日であるからしてミョウガが(たぶん)根茎腐敗病で全滅したお話など

本当は野菜の日である8月31日に今年初めて植えたミョウガが「大豊作です、美味しいです」ってご報告したかったのですがね。途中までは本当に順調にバサバサ育っていたのですけれどね。梅雨明け後にみるみる黄色くなって倒れて結果、全滅しましてね。「根茎腐敗病」に間違いないってことで残念なご報告となりました。
ハーブ

梅雨入り前にラベンダーをバッサリと剪定したのだけれど強剪定は秋にすべき!とされているのですね・・・もしかしてピンチ?

梅雨入り前にラベンダーの剪定をしました。ただの剪定ではなく強剪定レベルでバッサリと切りまくりました。しかし切ってから「強剪定は秋にする」ということを知ったので今さらではありますがラベンダーの強剪定について調べてみたりして・・・って手遅れ⁈
植物

珍しく大成功&大豊作の予感…ミョウガがすくすく成長中であります

私にしては珍しいことにとても順調にミョウガが成長中です。毎日新しい芽が出て葉っぱが広がってすくすくという言葉がピッタリくる育ち具合。順調すぎて不安。ベランダでお野菜を育てるならミョウガに決まりです。(いやこの台詞は収穫してから・・・)
ハーブ

ユーカリの葉っぱがパリパリに枯れたので丸坊主にしました・・・の大いなる反省といまさらの正しい剪定方法

思い切って枯れてパリパリの葉っぱ及び枝を丸坊主にしてからもうすぐ2年。いまもユーカリは元気です。でも葉っぱが少なくてなんとも哀れなお姿。おかしい?丸坊主にしたのが荒療治過ぎたのか?そこで改めてユーカリの剪定方法や摘心について調べてみたら・・・ショック!な事実が判明しました。
園芸のこと

園芸着は機能性・ファッション性・庭との調和、でなにを着ようか?

園芸する時になにを着ようかな?汚れてもいい丈夫な服でケガや虫や紫外線から守ってくれる服というのが正しい園芸着なのでありますがじゃぁそれってどんな服?つらつら考えるに機能性抜群でオシャレ感もあって私の年齢・体形・庭に合う服・・・それはもんぺだぁ!という結論に達しましたよ。
植物

桜もいいけれど足元の野草たちも可愛らしい花々を咲かせていますよ

春の風物詩のひとつがピカピカの一年生の登下校風景ですね。可愛いなぁ。ちっちゃいなぁ。思い出すなぁ、我が子の新入生だった頃のこと。よく花のお土産を持って帰ってきました。その時にもらった野草の花ほど美しくてうれしい花はこの世の中にはない、と断言してはばからない母です。
ハーブ

アップルミント最強説は本当だった!庭に植えて大後悔、抜いても捨てても庭中に繁殖し続けております

アップルミントは噂通りに恐ろしいハーブでありました。まぁ増えること増えること。抜いても捨てても生えてくるその繁殖力はミントテロと呼ばれるのも納得のすごさです。というわけで私は10年近くアップルミントとの間で庭の領土争いを繰り広げています。全然勝てる気がしませんけど・・・。
ハーブ

丸坊主から復活中のユーカリグニー、来年はクリスマスリースが作れるかな?

2年前の夏に丸坊主にされたユーカリグニー。その後も元気に育っています。背も伸びたし、幹も太ったし。だけどなぜか葉っぱだけが淋しい状態です。なんで葉っぱが増えないのかしら?ユーカリグニーの葉っぱで自家製のクリスマスリースを作れる日は来るのだろうか?
園芸のこと

本日から7月スタート 梅雨なのに真夏日晴天続きで元気なのはパクチーだけ

まだ梅雨明けをしていないのに連日の真夏日でグッタリ。元気なのはベランダで育て始めたパクチーだけです。こんなにブームのパクチーですがパクチー自体あまり売られていない、ということで育てています。パクチーの栄養素や効果を知るほどに早く収穫して食べてみたくなっていますが果たして好きになれるかな?
園芸のこと

庭に芝生を張るのは計画的に!無計画な芝生張りで大失敗&大苦労しました・・・

20年前に戻って自分に言いたい「本当に庭に芝生を張っちゃっていいの?」と。キチンと庭の完成予想図を考える前に芝生を張ってしまったので苗木の植えつけや芝刈りなど予想外の困難が待ち受けていました。もっとよく考えてから芝生を張るべきでした。個人的な感想ですが芝生を張るのは庭づくりの最後がいいのではと思います。失敗例としてご参考までに・・・。
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