園芸のこと

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園芸のこと

初夏の庭をいろどった草花たち 2020

梅雨明けまでもうすこし。初夏の庭はだんだんといろどりがさびしくなってきました。そこで5~6月に次々と咲いて目とこころを楽しませてくれた花を集めてみました(一部ですが)。花が咲いて花が終わって・・・園芸をしていると季節の移ろいを花に教えてもらえます。
植物

ガーデニング  ドタバタ奮闘記・草花編 2017~2020

ガーデニングのドタバタ奮闘記・草花編です。気持ちはいつでも元気に育ってね、キレイに咲いてね、美味しく実ってね、なのだけれどこれがすべて裏目に出る我が園芸力の低さよ・・・。皆さまのお役に立つというよりはこのような草花好きもいるので枯らすことを恐れず草花を育ててほしいなぁ。
ハーブ

ガーデニング ドタバタ奮闘記・ハーブ編 2017~2020

毎度おなじみドタバタガーデニングのまとめ・ハーブ編です。葉っぱがパリパリしたせいで丸刈りにされたユーカリ・グニーの歴史や毎年とら刈りにされるラベンダーとローズマリー、抜いても抜いても生えてくるアップルミントの話など。あぁ優雅なガーデニングライフは永久に来ないな、こりゃ。
植物

楽しみにしていたサクランボの果実が全部、落果・・・悲しみの原因追及

ベランダの鉢植えサクランボ。収穫を楽しみにしていた。気がつけば全滅・全落果。なんで?なにがいけなかったの?このままでは来年もおなじことを繰り返してしまいそうなのでサクランボの落果原因や鉢植えのサクランボ栽培方法を調べました。調べた結果、そりゃ落果するよな・・・な結果でした。
植物

8月31日は野菜の日であるからしてミョウガが(たぶん)根茎腐敗病で全滅したお話など

本当は野菜の日である8月31日に今年初めて植えたミョウガが「大豊作です、美味しいです」ってご報告したかったのですがね。途中までは本当に順調にバサバサ育っていたのですけれどね。梅雨明け後にみるみる黄色くなって倒れて結果、全滅しましてね。「根茎腐敗病」に間違いないってことで残念なご報告となりました。
ハーブ

初夏にラベンダーをバッサリと剪定したのだけれど強剪定は秋にすべき!とされているのですね・・・もしかしてピンチ?

初夏にラベンダーの剪定をしました。ただの剪定ではなく強剪定レベルでバッサリと切りまくりました。しかし切ってから「強剪定は秋にする」ということを知ったので今さらではありますがラベンダーの強剪定について調べてみたりして・・・って手遅れ⁈
植物

珍しく大成功&大豊作の予感…ミョウガがすくすく成長中であります

私にしては珍しいことにとても順調にミョウガが成長中です。毎日新しい芽が出て葉っぱが広がってすくすくという言葉がピッタリくる育ち具合。順調すぎて不安。ベランダでお野菜を育てるならミョウガに決まりです。(いやこの台詞は収穫してから・・・)
ハーブ

ユーカリの葉っぱがパリパリに枯れたので丸坊主にしました・・・の大いなる反省といまさらの正しい剪定方法

思い切って枯れてパリパリの葉っぱ及び枝を丸坊主にしてからもうすぐ2年。いまもユーカリは元気です。でも葉っぱが少なくてなんとも哀れなお姿。おかしい?丸坊主にしたのが荒療治過ぎたのか?そこで改めてユーカリの剪定方法や摘心について調べてみたらショック!な事実が次々と・・・。
園芸のこと

園芸着は機能性・ファッション性・庭との調和、でなにを着ようか?

園芸する時になにを着ようかな?汚れてもいい丈夫な服でケガや虫や紫外線から守ってくれる服というのが正しい園芸着なのでありますがじゃぁそれってどんな服?つらつら考えるに機能性抜群でオシャレ感もあって私の年齢・体形・庭に合う服・・・それはもんぺだぁ!という結論に達しましたよ。
植物

桜もいいけれど足元の野草たちも可愛らしい花々を咲かせていますよ

春の風物詩のひとつがピカピカの一年生の登下校風景ですね。可愛いなぁ。ちっちゃいなぁ。思い出すなぁ、我が子の新入生だった頃のこと。よく花のお土産を持って帰ってきました。その時にもらった野草の花ほど美しくてうれしい花はこの世の中にはない、と断言してはばからない母です。