園芸のこと

園芸のこと

チューリップの球根を植えっぱなしにして3年、葉っぱだけで花が咲かないものが増えてきましたよ・・・

桜も終わりこれからの主役はチューリップですね。新潟県はチューリップ栽培が盛んであちこちでチューリップが見られます。庭にも50球ほど植えてあるのですが年々花が咲かない率が上がってきています。そもそもチューリップの球根を掘り出していないのが原因では・・・と感じつつチューリップの花が咲かない原因などを調べてみました。
園芸のこと

春の園芸を楽しむ前に冬疲れの庭の枝葉の処理をしなくちゃね、そして赤鼻の周りが脱皮中です

楽しい園芸とはいえ枝葉の処理は大変です。特に今年は雪が多かった影響で処理しなきゃいけない枝葉が多い。しかも花粉症がピークなのか庭に出ると鼻水が止まりません。鼻→赤鼻→脱皮と順調に進行中です。枝葉の処理というとゴミに出すかたい肥を作るかですが、いつか自家製のたい肥を作ってみたいという野望を書き留めています。
ハーブ

丸刈りにしたユーカリグニーの葉っぱや幹が真っ赤になってしまい大変心配しております

なんとか冬を越した我が家の丸刈りユーカリグニー。ところが今度は葉っぱや幹が見事な赤色に変わってきました。これはなにか病気なのか?枯れる前兆なのか?心配になって調べてみるとユーカリは脱皮をするという情報が。脱皮前の赤色化でありますようにと強く願っておりますがはてさて・・・。
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自然に生えたネジバナはキレイに咲くのに買って植えたネジバナは育たない私の園芸力

園芸のお楽しみのひとつに植えた覚えがない植物が芽吹いて花を咲かせるということがあります。中でもネジバナを見つけた時の嬉しさよ。しかし自然に生えてきたネジバナは咲くのに買って植えたネジバナは枯れてしまうことが多いのは自分の園芸力のせいなのか?今年もネジバナが咲きますように。
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雑草でも野草でもどちらでもいいのです・・・庭中にタンポポを咲かせたいのです

春を告げる黄色い花の中でも特にタンポポが好きです。タンポポなんてそこら中に生えている雑草じゃないの?と思われがちですがこの際雑草でも野草でもどちらでもいいのです、タンポポならば。しかし今までタンポポを咲かせようとあの手この手を試してみたもののことごとく失敗しています。なぜなの?いつになったら我が家の庭にタンポポが咲いてくれるのでしょう。
ハーブ

あまりの暴風で根元がグラグラ!ユーカリを室内へ緊急避難させました

暴風雪が吹き荒れている「裏日本」の新潟。お陰で大切なユーカリの木が根元からグラグラに。そこで苦労して室内へと入れました。このまま室内で春までユーカリを眺める生活もいいなぁなんて思ったのですが調べてみるとユーカリは室内栽培には向かないということが判明しました。・・・風がやんだらまたベランダへお引っ越しさせます。
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「あぁ楽しみだわぁ~」笑うと幸せが来るのか?幸せだから笑えるのか?

昨日に続いて庭木の惨状を見つけて大ショック。けれどあるTV番組の放送予定を知ったことから一転笑顔に!笑えるって幸せ。ところで年齢が上がるほど笑顔は減るとか・・・。笑うことには様々な効用があるので年をとっても笑っていたいものです。というか笑うほどに幸せになる?!
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大切な庭木が雪の重みで曲がりました・折れました・・・バッサリ切って涙のお別れ

大切な庭木たちが雪の影響で無残なお姿に。とはいえ雪が悪いのではなく雪対策を怠った怠け者の庭の管理人(私)の責任です。曲がった枝や折れた枝は泣く泣くバッサリと切りました。ところで切った後はどうしたらいいの?そもそも雪対策をきちんとしておけば・・・。泣き言がつまっております。
園芸のこと

植物の冬越し・良かれと思って植木に積もった雪を取り除いたら枝まで折っちゃったよ、な話

雪をかぶった柘榴の木が折れそうだったのでちりとりで雪を払っていたら枝まで折りました。なんのために雪をどけたのか?そのまま雪が解けるのを待っていればよかった・・・。ということであらためて植物の冬越しについて調べてみました。植物の生まれた土地を知ることがまずは大事、あとは植物が自分でしている冬越しを邪魔しないこと。余計なお世話はいりません。
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「よの木」を伐採、いままで木陰をありがとう・・・気になる伐採費用は?

庭の隅に勝手に生えたよの木(榎木)を伐採しました。植えた木ではないものの、何となく寂しいものです。よの木の名前の由来や伐採までの経緯、一般的な伐採費用などを紹介しています。翌朝、その木によく止まりに来ていたカラスの親子にも抗議されました・・・。
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